島民魂

本物が出るお化け屋敷? =26年の歴史に幕−東京・浅草花やしき(時事通信)

 「白い人影を見た」「子供の霊がいた」。東京都台東区の遊園地「浅草花やしき」の名物お化け屋敷が11日、建物の老朽化のため、26年間の歴史に幕を閉じる。
 同遊園地によると、お化け屋敷は1984年に設置。来場者が暗闇の中を歩いて進むと、センサーに反応して機械仕掛けのお化けたちが動く単純な仕組みだが、なぜか「本物が出た」という報告が寄せられるようになった。
 従業員からも「お化けたちが動いていたのに、出口から誰も出てこなかった」などの声が聞こえたという。
 お化け屋敷は珍しい動物などを展示した「見せ物小屋」の跡地に建てられたといい、入り口の看板には「関東大震災でたくさんの動物が、かわいそうな死を迎えた場所」と記載。うわさについては「その目で真実を確かめて」としている。 

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by zrn7lmhhmc | 2010-01-12 11:52
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